

アクティブスタイルは、利用者様だけでなく、
働く私たち自身も笑顔であることを大切にしています。
アクティブスタイルは、
利用者様だけでなく、働く私たち自身も
笑顔であることを大切にしています。
—— 企業理念 ——
Be Active
to Happiness
Be Active
to Happiness
私たちは、介護・医療・福祉・あへあほ事業を通して、利用者様と患者様の健康と生活に主体的に貢献し、
全社員の物心両面の幸福の追求、地域・社会の平和と繁栄に寄与することを目的とします。
私たちは、介護・医療・福祉・あへあほ事業を通して、利用者様と患者様の健康と生活に主体的に貢献し、
全社員の物心両面の幸福の追求、地域・社会の平和と繁栄に寄与することを目的とします。
—— ビジョン ——
宇宙一ハピネスあふれるワタシたち
宇宙一ハピネス
あふれる
ワタシたち
私たちは、介護・医療・福祉というフィールドに革新を起こし、
自分たちと関わるすべての人が、幸せにあふれた人生を送れる社会をつくります。
誰かのしあわせが、誰かの原動力になる——そんな連鎖を生み出す存在でありたいと願っています。
私たちは、介護・医療・福祉というフィールドに革新を起こし、自分たちと関わるすべての人が、幸せにあふれた人生を送れる社会をつくります。
誰かのしあわせが、誰かの原動力になる——そんな連鎖を生み出す存在でありたいと願っています。
私たちの使命 ー その1.
介護・医療・福祉業界の新3K実現
旧来の『きつい・汚い・危険』という3Kのイメージを払拭し、
『感謝を分かち合える・感動できる・心がつながる』
という新しい価値観を実現します。
私たちの使命 ー その2.
「あへあほ」で、やさしい世界を創造
2040年に地球全体で同時にあへあほ体操を行い、
言語の壁を越えて世界をつなぐプロジェクトを実現します。
「あへあほ」を合言葉にワクワクの輪を広げ、
笑顔あふれる平和で幸せな世界を創造し続けます。
私たちの使命 ー その1.
介護・医療・福祉業界の新3K実現
旧来の『きつい・汚い・危険』という3Kのイメージを払拭し、『感謝を分かち合える・感動できる・心がつながる』という新しい価値観を実現します。
私たちの使命 ー その2.
「あへあほ」で、
やさしい世界を創造
2040年に地球全体で同時にあへあほ体操を行い、言語の壁を越えて世界をつなぐプロジェクトを実現します。
「あへあほ」を合言葉にワクワクの輪を広げ、笑顔あふれる平和で幸せな世界を創造し続けます。
しあわせを仕事にする。
そんな毎日を、私たちと一緒に。
しあわせを仕事にする。
そんな毎日を、私たちと一緒に。
応募するかは相談してから決めましょう!
まずはカジュアル面談から!
応募や選考ではなく、まずは雑談ベースで。
お互いを知るための機会として、
まずはお話ししませんか?


社員のしあわせを
本気で考える会社です
アクティブスタイルは、働く人の“心の余裕”を何より大切にしています。
例えばデイサービスでは、介護・福祉業界では珍しい日曜休み制度を導入。プライベートも大切にしながら、気持ちよく働ける環境を整えています。
さらに「モチベーションフロー制度」によって、頑張った分がポイントとなり、特典と交換できる仕組みも用意。
働くことに“楽しさ”を感じられる工夫が詰まっています。
涙がこぼれるのは、
この理念に出会ったから
弊社の理念には、実際に涙する応募者がいるほどの力があります。
それは、代表自身が理学療法士として現場に立ち、多くの人生と向き合ってきたからこそ生まれた言葉たち。
利用者様とスタッフ、どちらの幸せも本気で追い求めるその想いが、誰かの過去や想いにふれ、心を動かします。
「ここでなら、やり直せる」「自分の価値を信じてみたい」――そんな気持ちが、面接の場で自然にあふれるのです。


「福祉っぽくないね」が、
最高の褒め言葉
アクティブスタイルの職場は、とにかく明るく、ポジティブな空気に満ちています。
外観や内装も「いわゆる介護・福祉施設」とは一線を画し、利用者さんもスタッフもリラックスできる空間づくりを心がけています。
未経験からスタートした若手スタッフも多く活躍中で、「介護・福祉業界が初めてでも、ここなら挑戦できる」という声が集まるのは、そんな雰囲気の証です。
専門性と成長のチャンスが、
ここにはある
アクティブスタイルでは、病院を離れた場所でもリハビリの専門性を活かせる場面が多くあります。
また若手育成にも力を入れており、「2割で8割の成果を出す」リーダー育成を目標に、個人の成長に合わせた研修やサポート体制を整備。
ただこなすだけの仕事ではなく、“自分が介在する意味”を感じながらキャリアを築ける場所です。


子どもと一緒に出勤、できます。
子育てと仕事、どちらも大切にしたい。でも、預け先が見つからない…そんなときに選択肢があるだけで、どれだけ気持ちがラクになるでしょうか。
アクティブスタイルでは、一部の事業所にて子連れ出勤もOKとしています。スタッフ同士でサポートし合える体制があるからこそ、実現できる制度です。
「子どもがそばにいるから安心」「育児で働くことをあきらめなくていい」そんな声が多く届いています。
家庭も仕事も、無理せず、自分らしく。そんな働き方を応援します。
応募するかは相談してから決めましょう!
まずはカジュアル面談から!
応募や選考ではなく、まずは雑談ベースで。
お互いを知るための機会として、
まずはお話ししませんか?


個別リハビリ・集団体操・マシントレーニングの3つのアプローチで、リハビリ特化型デイサービスを進化させてきました。
経験豊富な理学療法士・作業療法士が一人ひとりの身体に合わせたリハビリを行い、介護福祉士や看護師が運動をしっかりサポートします。
個別リハビリ・集団体操・マシントレーニングの3つのアプローチで、リハビリ特化型デイサービスを進化させてきました。
経験豊富な理学療法士・作業療法士が一人ひとりの身体に合わせたリハビリを行い、介護福祉士や看護師が運動をしっかりサポートします。



デイサービス リハウェルネス
〒003-0833
北海道札幌市白石区北郷3条1丁目6-28 1階

障がいのある方が地域で自立した暮らしを目指すグループホームです。
生活の中で社会性や生活スキルを育み、自分らしく生きる力をサポートします。
障がいのある方が地域で自立した暮らしを目指すグループホームです。
生活の中で社会性や生活スキルを育み、自分らしく生きる力をサポートします。



@さかえまち
〒007-0837
北海道札幌市東区北37条東29丁目17-7

@きたごう
〒003-0834
北海道札幌市白石区北郷4条1丁目3-4

応募するかは相談してから決めましょう!
まずはカジュアル面談から!
応募や選考ではなく、まずは雑談ベースで。
お互いを知るための機会として、
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「子どもも、仕事も、どっちも大事にしたい。」
それが私の働き方です。
荻原 美奈子(看護師/デイサービス勤務/入社1年目)
入社したのは令和7年4月。看護師として、リハビリ特化型のデイサービスで働いています。もともとは病棟勤務が長くて、外科も内科も経験しました。
その後、出産を経てデイサービスに関わるようになって――「やっぱり介護って楽しいな」と思ったんです。
そんなとき、アクティブスタイルの募集をネットで見つけて、応募しました。見学のときに感じたのは、とにかく明るくて楽しそうな雰囲気。
みんなが笑っていて、「私もここで働いたら絶対楽しいだろうな」と思えたんです。
もっと見る
みんなが笑っていて、「私もここで働いたら絶対楽しいだろうな」と思えたんです。
面接でも、子どものことを話したら「みんなそうなんだから大丈夫」とすぐに受け入れてくれて。あの一言が、私の背中を押してくれました。
とはいえ、最初は覚えることが多すぎて頭がパンクしそうでした(笑)。でも、先輩たちが丁寧に教えてくれたので、安心して取り組めました。利用者さんもみんな優しくて、一緒にゲラゲラ笑いながら過ごす時間が楽しいんです。まだ7割くらいしか自分を出せていない気もしますが、これからもっと本領発揮していきたいと思っています。
職場の雰囲気は、本当にいい意味で驚きでした。「嫌な人がいない職場」って、実在するんだなって(笑)。わからないことがあっても、みんなから声をかけてくれるし、気にかけてもらえる。そのおかげで、ここまでスムーズに馴染めました。
チームで働くうえで大切にしているのは、やっぱりコミュニケーション。どんな小さなことでも共有するように心がけています。仲良く、風通しよく。それが一番だと思うから。
看護師を目指したきっかけは…ちょっと恥ずかしいですが「白衣に憧れて」でした(笑)。小さい頃から憧れていたけれど、学力的に厳しくて一度は諦めた道。でも、やっぱり諦めきれなくて、板金工場で事務をしていた時に「やりたいことで勉強したい」と思い直して、一念発起。そこからは猛勉強の日々でした。
今は、もっと理学療法や作業療法の知識を深めたいという思いがあります。看護師としてできることは限られているけれど、それでも利用者さんのためにできることはまだまだあるはず。自分の中の納得感を高めるためにも、学び続けたいと思っています。
将来的には、もっと自分らしさを出して仕事を楽しみたい。まだちょっと遠慮している部分もあるので、「慣れてきたら、もっと私、面白くなりますよ!」って感じですね(笑)。
アクティブスタイルは、とにかく“人”が魅力的な職場です。話好きな人には特に向いていると思います。病院勤務ではあまり話せなかったようなことも、ここではたくさん話して、笑って、楽しめる。そんな職場です。
子育て中のママさんにも本当におすすめです。急な休みにも理解があるし、子どもを連れてきてもOK。そんな会社、なかなかないと思います。私も実際に子育てと両立しながら、無理なく働けています。
「仕事も家庭も大事にしたい」。そんな私にとって、この職場は理想的な場所です。

子どもも、仕事も、どっちも大事にしたい。
それが私の働き方です。
荻原 美奈子
(看護師/デイサービス勤務/入社1年目)
入社したのは令和7年4月。看護師として、リハビリ特化型のデイサービスで働いています。もともとは病棟勤務が長くて、外科も内科も経験しました。
その後、出産を経てデイサービスに関わるようになって――「やっぱり介護って楽しいな」と思ったんです。
そんなとき、アクティブスタイルの募集をネットで見つけて、応募しました。見学のときに感じたのは、とにかく明るくて楽しそうな雰囲気。
みんなが笑っていて、「私もここで働いたら絶対楽しいだろうな」と思えたんです。
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面接でも、子どものことを話したら「みんなそうなんだから大丈夫」とすぐに受け入れてくれて。あの一言が、私の背中を押してくれました。
とはいえ、最初は覚えることが多すぎて頭がパンクしそうでした(笑)。でも、先輩たちが丁寧に教えてくれたので、安心して取り組めました。利用者さんもみんな優しくて、一緒にゲラゲラ笑いながら過ごす時間が楽しいんです。まだ7割くらいしか自分を出せていない気もしますが、これからもっと本領発揮していきたいと思っています。
職場の雰囲気は、本当にいい意味で驚きでした。「嫌な人がいない職場」って、実在するんだなって(笑)。わからないことがあっても、みんなから声をかけてくれるし、気にかけてもらえる。そのおかげで、ここまでスムーズに馴染めました。
チームで働くうえで大切にしているのは、やっぱりコミュニケーション。どんな小さなことでも共有するように心がけています。仲良く、風通しよく。それが一番だと思うから。
看護師を目指したきっかけは…ちょっと恥ずかしいですが「白衣に憧れて」でした(笑)。小さい頃から憧れていたけれど、学力的に厳しくて一度は諦めた道。でも、やっぱり諦めきれなくて、板金工場で事務をしていた時に「やりたいことで勉強したい」と思い直して、一念発起。そこからは猛勉強の日々でした。
今は、もっと理学療法や作業療法の知識を深めたいという思いがあります。看護師としてできることは限られているけれど、それでも利用者さんのためにできることはまだまだあるはず。自分の中の納得感を高めるためにも、学び続けたいと思っています。
将来的には、もっと自分らしさを出して仕事を楽しみたい。まだちょっと遠慮している部分もあるので、「慣れてきたら、もっと私、面白くなりますよ!」って感じですね(笑)。
アクティブスタイルは、とにかく“人”が魅力的な職場です。話好きな人には特に向いていると思います。病院勤務ではあまり話せなかったようなことも、ここではたくさん話して、笑って、楽しめる。そんな職場です。
子育て中のママさんにも本当におすすめです。急な休みにも理解があるし、子どもを連れてきてもOK。そんな会社、なかなかないと思います。私も実際に子育てと両立しながら、無理なく働けています。
「仕事も家庭も大事にしたい」。そんな私にとって、この職場は理想的な場所です。

“ここでなら、もう一度頑張れる”
リハビリに魅せられた舞台俳優出身の介護士
大沼 誠(介護福祉士/デイサービス勤務/入社5年目)
はじめまして、大沼誠です。2020年に入社し、現在はデイサービスで介護福祉士として働いています。
この仕事に就くまで、いろんな経験をしてきました。もともと舞台俳優を目指していた時期もあって、劇団に出入りしながら芝居に打ち込んでいたこともあります。
でも、夢は叶わず、現実に向き合ったとき「リハビリに関わる仕事がしたい」と思い出したんです。小さい頃に足を骨折した時、理学療法士の方に助けられた経験があって、「自分も人を支える仕事がしたい」と思っていたのを思い出しました。
もっと見る
最初は作業療法士を目指して専門学校に進んだのですが、演劇への想いを捨てきれずに中退。それからヘルパー2級を取得し、働きながら介護福祉士の資格を取得しました。大手の介護施設で働いていた時期もありますが、首のヘルニアを再発してしまって、一度休職したんです。
そんなとき、今の職場のスタッフに「うちなら首に負担がかからないよ」と声をかけてもらい、アクティブスタイルに入社することを決めました。決め手は、声をかけてくれたその方の人柄と、ここが“リハビリ特化型”のデイサービスだったから。もともと興味のあったリハビリ領域に近い環境で働けることが、自分にとって大きな魅力でした。
実際に働き始めて感じたのは、職場の明るさと温かさです。見学に来た時点で「大沼さんが来る」と利用者さんに知られていたくらい、歓迎ムードで迎えてくれて、本当に入りやすかったですね。
今は、利用者さんの体を鍛える体操や、器具の使用をサポートするのが主な業務です。中でも「この体操、家でもやってみたらよかったよ」と言ってもらえたときは、とても嬉しくて。「また教えてね」と声をかけられると、自分の存在が役に立っているんだと実感します。
職場のメンバーも明るくて、みんなキャラが立っています(笑)。真面目な人でも話すと砕けて面白いし、ギスギスした雰囲気はまったくありません。仕事の中でお互いを楽しませようとする空気もあって、とても働きやすいです。
チームで仕事をする上では、「伝える」と「伝わる」を大切にしています。いくら100%伝えたつもりでも、相手に50%しか届いていなければ意味がない。だからこそ、相手にきちんと伝わっているかを意識しながら働いています。
自分自身のキャリアとしては、役職を持つなんて最初は全く考えていませんでした。でも今ではチームをまとめたり、上司の補佐をしたり、インストラクター資格も取得して、自分の新しい可能性にチャレンジする毎日です。パーソナルトレーナーの資格も、いずれは取りたいと思っています。
性格的な強みは、なんでも“明るく変換できる”ところ。真剣な場面でも、ちょっとふざけて空気を和ませたくなるんです(笑)。
プライベートでは、実はシングルファザーとして2人の子どもを育てています。会社はとても理解があって、子どもが熱を出したら早退させてもらえますし、家族行事がある時はしっかり休みを取れます。本当にありがたい職場です。
これから一緒に働く人に伝えたいのは、「まずは見に来てほしい」ということ。明るくて、温かい雰囲気を肌で感じてもらえたらきっと分かるはずです。
やりたいことがまだ明確じゃなくても大丈夫。ここで働く中で、自分なりの目標がきっと見つかります。一緒に、前向きに、楽しく働ける仲間が増えたら嬉しいです。
“ここでなら、もう一度頑張れる”
〜リハビリに魅せられた舞台俳優出身の介護士〜
大沼 誠
(介護福祉士/デイサービス勤務/入社5年目)
はじめまして、大沼誠です。2020年に入社し、現在はデイサービスで介護福祉士として働いています。
この仕事に就くまで、いろんな経験をしてきました。もともと舞台俳優を目指していた時期もあって、劇団に出入りしながら芝居に打ち込んでいたこともあります。
でも、夢は叶わず、現実に向き合ったとき「リハビリに関わる仕事がしたい」と思い出したんです。小さい頃に足を骨折した時、理学療法士の方に助けられた経験があって、「自分も人を支える仕事がしたい」と思っていたのを思い出しました。
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最初は作業療法士を目指して専門学校に進んだのですが、演劇への想いを捨てきれずに中退。それからヘルパー2級を取得し、働きながら介護福祉士の資格を取得しました。大手の介護施設で働いていた時期もありますが、首のヘルニアを再発してしまって、一度休職したんです。
そんなとき、今の職場のスタッフに「うちなら首に負担がかからないよ」と声をかけてもらい、アクティブスタイルに入社することを決めました。決め手は、声をかけてくれたその方の人柄と、ここが“リハビリ特化型”のデイサービスだったから。もともと興味のあったリハビリ領域に近い環境で働けることが、自分にとって大きな魅力でした。
実際に働き始めて感じたのは、職場の明るさと温かさです。見学に来た時点で「大沼さんが来る」と利用者さんに知られていたくらい、歓迎ムードで迎えてくれて、本当に入りやすかったですね。
今は、利用者さんの体を鍛える体操や、器具の使用をサポートするのが主な業務です。中でも「この体操、家でもやってみたらよかったよ」と言ってもらえたときは、とても嬉しくて。「また教えてね」と声をかけられると、自分の存在が役に立っているんだと実感します。
職場のメンバーも明るくて、みんなキャラが立っています(笑)。真面目な人でも話すと砕けて面白いし、ギスギスした雰囲気はまったくありません。仕事の中でお互いを楽しませようとする空気もあって、とても働きやすいです。
チームで仕事をする上では、「伝える」と「伝わる」を大切にしています。いくら100%伝えたつもりでも、相手に50%しか届いていなければ意味がない。だからこそ、相手にきちんと伝わっているかを意識しながら働いています。
自分自身のキャリアとしては、役職を持つなんて最初は全く考えていませんでした。でも今ではチームをまとめたり、上司の補佐をしたり、インストラクター資格も取得して、自分の新しい可能性にチャレンジする毎日です。パーソナルトレーナーの資格も、いずれは取りたいと思っています。
性格的な強みは、なんでも“明るく変換できる”ところ。真剣な場面でも、ちょっとふざけて空気を和ませたくなるんです(笑)。
プライベートでは、実はシングルファザーとして2人の子どもを育てています。会社はとても理解があって、子どもが熱を出したら早退させてもらえますし、家族行事がある時はしっかり休みを取れます。本当にありがたい職場です。
これから一緒に働く人に伝えたいのは、「まずは見に来てほしい」ということ。明るくて、温かい雰囲気を肌で感じてもらえたらきっと分かるはずです。
やりたいことがまだ明確じゃなくても大丈夫。ここで働く中で、自分なりの目標がきっと見つかります。一緒に、前向きに、楽しく働ける仲間が増えたら嬉しいです。


「人とつながる瞬間が、何よりのやりがいです」
谷本 由美(統括リーダー/グループホーム勤務/入社3年目)
私は2022年5月にアクティブスタイルに入社し、現在は障がい者グループホームの統括リーダーを務めています。
正直なところ、この業界に飛び込んだのは、すごく明確な志があったわけではありません。でも、振り返ってみると、いろいろな偶然が今につながっている気がしています。
もっと見る
もともとは夜の仕事をしていて、結婚を機に退職。その後はお肉の加工工場で7年ほどパートをして、離婚後は子ども2人を育てながら、郵便局やコンビニで夜勤の仕事を掛け持ちしていました。子どもが寝ている時間に働ける夜勤は、当時の私にとって最善の選択でした。コンビニは家のすぐ裏にあったので、万が一の時はすぐに駆けつけられるという安心感もありましたね。
福祉業界に入ったきっかけは、たまたまご近所の知人から「4万円で介護の資格が取れるよ」と誘われたことです。特別やりたい仕事があったわけではないけれど、「今の私には必要かもしれない」と思い、軽い気持ちで飛び込んでみました。
初めは派遣で老人ホームに入りました。やってみないとわからないと思っていたし、もし合わなかったら3ヶ月で契約終了できるのも安心材料でした。でも実際に働いてみたら、楽しかったんですよね。人と関わるのが好きなわけではないけれど、なんだかんだ得意なんだと思います。接客は、たぶん私の強みです。
その後、認知症の方や身体的に重度の方がいる特別養護老人ホームに移って、もっと深く福祉の現場を知りたいと思うようになりました。そこで出会ったのが、今の職場にもつながる“みなみちゃん”という存在です。年下だけどすごく尊敬できる人で、彼女が立ち上げに関わると聞いて、迷いながらも「私も挑戦してみよう」とアクティブスタイルへの入社を決めました。
入社当時は、まだ立ち上げの真っ最中。何が正解かわからないまま、指示されたことをがむしゃらにやっていました。パンフレットの意味もわからず、就労支援の種類の違いも知らない。だけど、今振り返ると“ゼロイチ”に関われた貴重な経験だったと思います。
今はグループホーム全体を見渡す立場として、利用者さん、スタッフ、それぞれとの関係づくりを大事にしています。特に、「つながったかも」と思える瞬間が、一番うれしいです。最初はみんな、私のことを“ただのおばさん”とか、“管理者だから距離を取ろう”と思っているかもしれない。でも、少しずつ本音を聞けるようになって、人としての会話ができた時、心が通ったように感じるんです。
人の行動の背景を想像する力も、この仕事を通じて磨かれました。「この人がこういう言動をしているのは、何か理由があるんじゃないか?」と、一歩踏み込んで考えるようになりました。それが今の私にとっての成長です。
この仕事を通して、目指したいのは「垣根をなくす」こと。障がいがあるからといって何でも許されるわけではないし、逆に、周囲が遠慮して言いたいことを言えなくなるのもおかしい。利用者さんと私たち、どちらも対等で、支え合える関係でありたいんです。
アクティブスタイルは、誠実な人が活躍できる職場だと思います。業界未経験でも、「人と関わること」に少しでも興味がある方なら、きっとやりがいを見つけられるはず。最初は不安でも、一歩踏み込めば楽しいし、誰かの役に立てる喜びを実感できる場所です。
「任せてください」って、自信を持って言える自分でいたい。今日もそんな想いで現場に立っています。

人とつながる瞬間が、
何よりのやりがいです。
谷本 由美
(統括リーダー/グループホーム勤務/入社3年目)
私は2022年5月にアクティブスタイルに入社し、現在は障がい者グループホームの統括リーダーを務めています。
正直なところ、この業界に飛び込んだのは、すごく明確な志があったわけではありません。でも、振り返ってみると、いろいろな偶然が今につながっている気がしています。
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もともとは夜の仕事をしていて、結婚を機に退職。その後はお肉の加工工場で7年ほどパートをして、離婚後は子ども2人を育てながら、郵便局やコンビニで夜勤の仕事を掛け持ちしていました。子どもが寝ている時間に働ける夜勤は、当時の私にとって最善の選択でした。コンビニは家のすぐ裏にあったので、万が一の時はすぐに駆けつけられるという安心感もありましたね。
福祉業界に入ったきっかけは、たまたまご近所の知人から「4万円で介護の資格が取れるよ」と誘われたことです。特別やりたい仕事があったわけではないけれど、「今の私には必要かもしれない」と思い、軽い気持ちで飛び込んでみました。
初めは派遣で老人ホームに入りました。やってみないとわからないと思っていたし、もし合わなかったら3ヶ月で契約終了できるのも安心材料でした。でも実際に働いてみたら、楽しかったんですよね。人と関わるのが好きなわけではないけれど、なんだかんだ得意なんだと思います。接客は、たぶん私の強みです。
その後、認知症の方や身体的に重度の方がいる特別養護老人ホームに移って、もっと深く福祉の現場を知りたいと思うようになりました。そこで出会ったのが、今の職場にもつながる“みなみちゃん”という存在です。年下だけどすごく尊敬できる人で、彼女が立ち上げに関わると聞いて、迷いながらも「私も挑戦してみよう」とアクティブスタイルへの入社を決めました。
入社当時は、まだ立ち上げの真っ最中。何が正解かわからないまま、指示されたことをがむしゃらにやっていました。パンフレットの意味もわからず、就労支援の種類の違いも知らない。だけど、今振り返ると“ゼロイチ”に関われた貴重な経験だったと思います。
今はグループホーム全体を見渡す立場として、利用者さん、スタッフ、それぞれとの関係づくりを大事にしています。特に、「つながったかも」と思える瞬間が、一番うれしいです。最初はみんな、私のことを“ただのおばさん”とか、“管理者だから距離を取ろう”と思っているかもしれない。でも、少しずつ本音を聞けるようになって、人としての会話ができた時、心が通ったように感じるんです。
人の行動の背景を想像する力も、この仕事を通じて磨かれました。「この人がこういう言動をしているのは、何か理由があるんじゃないか?」と、一歩踏み込んで考えるようになりました。それが今の私にとっての成長です。
この仕事を通して、目指したいのは「垣根をなくす」こと。障がいがあるからといって何でも許されるわけではないし、逆に、周囲が遠慮して言いたいことを言えなくなるのもおかしい。利用者さんと私たち、どちらも対等で、支え合える関係でありたいんです。
アクティブスタイルは、誠実な人が活躍できる職場だと思います。業界未経験でも、「人と関わること」に少しでも興味がある方なら、きっとやりがいを見つけられるはず。最初は不安でも、一歩踏み込めば楽しいし、誰かの役に立てる喜びを実感できる場所です。
「任せてください」って、自信を持って言える自分でいたい。今日もそんな想いで現場に立っています。

“この会社でダメなら、福祉は辞めようと思っていた”
覚悟を持って飛び込んだ、新たな一歩
鈴木 智里(グループホーム勤務/入社1年目)
「アクティブスタイルさんでダメだったら、福祉はもうやめよう」 そんな覚悟をもって臨んだ面接でした。
これまでグループホームでの勤務経験があり、カウンセラーとしてのキャリアも持っていた私ですが、「もっとこうしたいのに」「本当はこう関わりたいのに」という思いが、前職では叶わずに残り続けていました。
そんな中で出会ったのが、アクティブスタイルの求人でした。
もっと見る
募集要項に書かれていた「一人ひとりときちんと関わる」という言葉。それを読んだ瞬間に「ここなら、やっと本当にやりたいケアができるかもしれない」と感じたんです。面接では会社の理念や選択理論のお話を聞きながら、どんどん共感が深まりました。「ワクワクすることを大切にしている」という考えにも強く惹かれました。
実際に働いてみると、利用者さんもスタッフも本当にあたたかく、体調を崩してしまった時も多くの方が心配し、励ましてくださいました。まだまだ不安はありますが、少しずつ利用者さんとの信頼関係も築けてきて、日々の雑談や共通の趣味の話で笑い合える時間が増えてきています。
もともと私は幼いころから「なぜ人はこう考えるのか」「なぜこの行動を選ぶのか」といった心の仕組みに興味がありました。心理学や脳科学を学び、カウンセラーとしての経験も重ねてきました。将来的には、利用者さんだけでなく、社員やスタッフの心のケアもできるようなカウンセラー的な役割を担っていけたらと考えています。
さらに、以前旅行関連の資格を取得し、障害のある方の外出や旅行を支援する企画も行っていたことがあります。人を喜ばせるイベントを考えるのが大好きなので、これからレクリエーションや外出企画などでも力を発揮していきたいです。
アクティブスタイルは、ただ毎日の業務をこなすのではなく、「こうしたい」「こうなりたい」といった夢や目標を持っている人にとって、とても可能性のある職場だと思います。ここで新たな夢を見つけてもいいし、ずっと描いていた夢を形にしていく場所にしてもいい。
私自身、ようやく「ここでなら自分を活かせる」と感じられる場所に出会えました。
ぜひ一緒に、ワクワクしながら、笑顔で働きましょう。
この会社でダメなら、
福祉は辞めようと思っていた。
覚悟を持って飛び込んだ、新たな一歩。
鈴木 智里
(グループホーム勤務/入社1年目)
「アクティブスタイルさんでダメだったら、福祉はもうやめよう」 そんな覚悟をもって臨んだ面接でした。
これまでグループホームでの勤務経験があり、カウンセラーとしてのキャリアも持っていた私ですが、「もっとこうしたいのに」「本当はこう関わりたいのに」という思いが、前職では叶わずに残り続けていました。
そんな中で出会ったのが、アクティブスタイルの求人でした。
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募集要項に書かれていた「一人ひとりときちんと関わる」という言葉。それを読んだ瞬間に「ここなら、やっと本当にやりたいケアができるかもしれない」と感じたんです。面接では会社の理念や選択理論のお話を聞きながら、どんどん共感が深まりました。「ワクワクすることを大切にしている」という考えにも強く惹かれました。
実際に働いてみると、利用者さんもスタッフも本当にあたたかく、体調を崩してしまった時も多くの方が心配し、励ましてくださいました。まだまだ不安はありますが、少しずつ利用者さんとの信頼関係も築けてきて、日々の雑談や共通の趣味の話で笑い合える時間が増えてきています。
もともと私は幼いころから「なぜ人はこう考えるのか」「なぜこの行動を選ぶのか」といった心の仕組みに興味がありました。心理学や脳科学を学び、カウンセラーとしての経験も重ねてきました。将来的には、利用者さんだけでなく、社員やスタッフの心のケアもできるようなカウンセラー的な役割を担っていけたらと考えています。
さらに、以前旅行関連の資格を取得し、障害のある方の外出や旅行を支援する企画も行っていたことがあります。人を喜ばせるイベントを考えるのが大好きなので、これからレクリエーションや外出企画などでも力を発揮していきたいです。
アクティブスタイルは、ただ毎日の業務をこなすのではなく、「こうしたい」「こうなりたい」といった夢や目標を持っている人にとって、とても可能性のある職場だと思います。ここで新たな夢を見つけてもいいし、ずっと描いていた夢を形にしていく場所にしてもいい。
私自身、ようやく「ここでなら自分を活かせる」と感じられる場所に出会えました。
ぜひ一緒に、ワクワクしながら、笑顔で働きましょう。



| 会社名 | 株式会社アクティブスタイル |
| 業種 | 介護職/デイサービスのリハビリアシスタント |
| 勤務地 | 【リハウェルネス白石】 北海道札幌市白石区北郷3条1丁目6-28 (環状通/道道89号線の「北郷3-1」交差点曲がってすぐ) |
| アクセス | ・DCM 菊水元町店より徒歩5分 ・JR「白石駅」より車4分 ◎車通勤OK(駐車場あり) <東区 方面より> ・イオンモール札幌苗穂より車9分 ・サッポロビール博物館より車10分 <中央区 方面より> ・札幌市役所より車13分 <厚別区 方面より> ・西友厚別店より車14分 <豊平区 方面より> ・美園駅、ハローワーク札幌東より車10分 |
| 給与 | 月給210,000〜300,000円(経験考慮) 別途 ◎賞与あり(年2回・3ヶ月分) ◎昇給あり(3,000円~5,000円/月) *上記は前年度実績です。 ◎交通費支給(15,000円/月上限) <年収450万円も目指せます> |
| 雇用体系 | 正社員 |
| 勤務時間 | [月・火・木・金](休憩60分) ・8:00〜17:00 ・9:00~18:00 [水・土](休憩なし) ・8:00〜12:00 ・9:00~13:00 ◎日曜休み+水曜土曜午後休み ◎年末年始・お盆・GW(各7~10日) |
| 休日 | 日曜定休 水曜・土曜午後 就業カレンダーによる 年末年始・お盆・GW(各7~10日) 有給休暇法定通り※希望OK!翌月のシフトに反映できます♪ |
| 福利・厚生 | ・社会保険完備 ・賞与あり(年2回・3ヶ月分) ・昇給あり(3,000~5,000円/月) *日頃の努力や目標達成への貢献度を反映し能力に応じた賞与・昇給を行っているので頑張りはしっかり評価します。 ・交通費支給(15,000円/月上限) ・車通勤可(無料駐車場あり) ・定年制60歳(再雇用65歳まで) ・試用期間3ヶ月(同条件) |
| 仕事内容 | リハビリ特化型デイサービスにて、介護職のお仕事です。 ・リハビリのアシスタント(誘導、設定の調整など) ・少人数のエクササイズのサポート ・送迎(エリア:片道30分圏内、車種:ノア・ボクシー等) ◎入浴介助なし/おむつ交換やトイレ介助もほとんどありません ◎付き添いや、機械の使い方を教えることがメインとなります。 |
| 応募資格 | ・介護福祉士 ・普通自動車運転免許 ◎経験不問/未経験OK ◎学歴不問 |
| その他の特徴 | ●施設のご紹介 リハウェルネス白石は通所型・リハビリ特化型のデイサービスです。 午前・午後の2部制(定員各40名)で、比較的介護度の低い利用者様へリハビリ等の指導を行います。 スタッフは介護職・看護・リハビリスタッフ合わせ12名前後でサポートします。 ◎PTOTスタッフが中心となって指導をするので、リハビリ未経験の方も安心♪ ◎介助が少なく元気な方が多いのが特徴です(要支援1~要介護3程) ●夜勤なしでママも続けやすい正社員求人◎ 日曜休み+水曜土曜午後休み!賞与は3ヶ月分支給あり◎ 年末年始やお盆などの休みも充実しているので、ご家庭との両立もしやすいデイサービスです。 ◎子育て応援!お子様の急な体調不良や学校行事など配慮!ご家庭の都合など希望は気軽に相談できる環境です♪ ◎毎週半休ありで銀行や手続きなど平日しか行けない用事も済ませやすい! ●未経験の方、ブランクのある方も大歓迎! ブランクのある方、デイサービスや高齢者施設が未経験の方も大丈夫!スタッフ指導のもとできるところからはじめていただくので安心してご応募ください。 |
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